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TV大好き。映画大好き。ゲーム大好き。
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3日前、友人のY君からメールがきたので、無許可転載します(爆)
ちなみにY君はジャンルで言うとメインが『時刻表テツ』で、 サブで『乗りテツ』です。 内容は以下↓ 「今日は愛知県豊橋~長野県辰野を結ぶJR飯田線の乗りつぶしに来ています。写真は沿線の景勝地、天竜峡です。 今日の乗りつぶしが終わると、残る未乗路線は沖縄ゆいレール、大阪モノレールの支線、JR日高本線のみとなります。 この内、日高本線の走破と釧網本線のDMV試乗を目的として北海道に行きます。 3日は新千歳空港15時50分着の飛行機で札幌に向かいます。4日は様似から高速バスで札幌に戻ります。札幌駅着は18時15分の予定です。両日とも札幌到着後はフリーなのでそちらの都合のよい日に会いましょう。」 引用ここまで。 こんなメールを送られたら、飯でもおごってやらなアカンなと思っちゃいますよね。 Y君、道中気をつけて。 PR
<帰ってきた時効警察>第3話
テレ朝系 金曜日 23時15分 ……酷かったですね。 脚本・監督が変わるとこんなにも変わるのかと驚きました。 まさに「身もふたもない」酷さ。 三木聡脚本に慣れているだけに、そのギャップが大きかったということもありますが、今回は個人的にはみていて苦痛でした。 僕が一番ツラカッたのは「トリックも謎もあったもんじゃない」ってとこ。 序盤から「今回の話にトリックはない」ということはほのめかされていましたが、単なる悪ふざけに付き合わされる羽目になるとは。 見所のひとつである総部署内での会話シーンも完全に空回り。 「プクー」というのも連呼しすぎでしまいには嫌悪感を覚えました。 意味不明な捜査機関や、杉本彩のぎこちない演技にも違和感を感じ、挙句の果てには霧山に「時効になっていない事件」にまで首をつっこませる始末。 曲がりなりにも警察官が「時効になるまで待ってます」は言っちゃいかんでしょう。その後の展開もフォローになってません。 あらゆる面において、シリーズを通じて一番の駄作だと思います。 次週からの立て直しをヨロシク! ★
<特急田中3号>第3話
TBS 金曜日 22時~ うまいこと「男女7人夏物語」みたいな恋愛パターンにはめてきましたね。 こういう展開なら、TBSはお手の物でしょう。 主人公・田中の人物設定がうまかった。 バカなんだけど、超プラス思考。 うざいんだけど、落ち込みやすい。 身勝手だけど、根は優しい。 最近のドラマなら脇役に回されそうなキャラを中心にすえたのが斬新でしたね。 主人公のピュアさが他の登場人物にそれとしらないうちに活力を与えているところもほのぼのしていて癒されます。 あ、どうでもいい話ですが、大学時代の友人で時刻表テツのY君がGWに遊びに来ることになりました。 もちろん、JRで。 乗り継ぎの合間を利用して、あうことになりそうです。 テツは一生の趣味、なんだなあ。 ★★★★★
<生徒諸君!>第2話
テレ朝系 金曜日 21時~ 見る努力を放棄します、といったドラマの中に入れてましたが念のためもう一話だけ見てみようとチャンネルを合わせました。 ……。 ………。 …………。 これって、原作もこういう話なんですか? まあ、よしんば原作がこうであっても、これをTVでやるのはナシ。 我慢できないから、言っちゃいます! 「アタマおかしいんじゃないの!?」 ★
<よろずや平四郎活人剣>
テレ東系 金曜日 20時~ 『逃れ者おりん』で地味に固定ファンをつかんだこの時間帯、おつぎは中高年のお母さんたちがターゲットでしょうか? 中村俊介演ずる平四郎が、嫌味がなくてなかなか良いかも。 藤沢周平ブームに乗って、意外な健闘を見せている!? 剣術シーンの凄みが増せば、話題性もアップするかも。 とはいえ、9時前だから子供もまだ起きている時間帯。 あまり凄惨なシーンは見せられないでしょうね。 『水戸黄門』のように勧善懲悪で終わらせないところにも好感。 ★★★ |
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