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<美少女戦麗舞 パンシャーヌ>
テレ東 火曜日17:30~

いやあ、あきれましたね(いい意味で)。
主人公の設定を記しますんで、その理由を感じてください。

優しい夫、可愛い娘と暮らす平凡な主婦・由美子のもとに「神様」が突如姿を現し、スーパーヒロインとなって怪人を倒せと命ずる。
実は由美子は高校生のときに、「神様」の命に従って「美少女仮面フローレンス」として戦った過去を持っていたのだ。
その後、受験を理由にスーパーヒロインを引退した由美子だが
今また戦いのときがやってきた。
コスパで自前のコスチュームを調達した由美子は
「美少女戦麗舞(びしょうじょセレブ)パンシャーヌ」として再び戦いに身を投ずるのだった(いやいやながら・・・・・・)


・・・・・・ってなわけで何をやらかしてるんでしょうか?
突っ込みどころ満載です。

まあ、「ちゅうかないぱねま」「ちゅうかなぱいぱい」「美少女戦士ポワトリン」をリアルタイムで見ていた身としては、毎週録画必須のキワモノとして楽しみたい!!

話の種に一度見てみて!!
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えー、一等兵になりました!
『ガンダム 戦場の絆』です。

きのうゲーセンで何戦かしたんですが、
新しいMSを2機入手しました。

一機は「量産型ガンタンク」。
一等兵以上が抽選で引き当てるというアレをついに入手。
ってか、いらないし(T_T)

僕は現在「ジムスナイパーカスタム」で狙撃道を歩んでいるんですが、
きのうは僚機で先に狙撃を選んだ人がいたので、遠慮して
一度だけ「量産型ガンタンク(A弾)」を使いました。

感想は・・・・・・「うーん・・・・・・」って感じ。
これ使うくらいなら素直にガンタンク使います。


で、もう一機は「ジムストライカー」。
近格のヴェテラン用機体ですが、連撃もままならない僕が使うと
足をひっぱってしまうので、状況を見て参入します。

しかし、ガンダムまでの道は遠いなあ・・・・・・。
もう少しでガンキャノンも手に入りそうなので、入手したらココに書きます!





こどもに「ラブ&ベリー」のカードホルダーをかってやると約束して
行きつけのゲームセンターに行ってみると、以前やっていたグッズ販売のコーナーが影も形もなくなっていました。

弱ったなーと思いながらクレーンゲームを除いてみると
お目当てのカードホルダーがあるじゃないですか!?

多少の腕の覚えがある身、「ダメもとで」と試してみると……
一発!とはいきませんでしたが3度目で何とかゲット!
買うより安く済みました。

子供もがっかりさせずにすんだし、良かった良かった!

 ベースボールヒーローズ2の全国大会が終了しました。
 僕は決勝メダル3枚で12??位(細かいのは忘れた)でした。
 すごい人は46枚とかいってるから遠く及びませんね。

 まあ、予選メダル6枚(=決勝メダル2枚)からスタートして
 4戦して一枚プラスなので自分的にはまあまあかな。

 40枚を超えてるような人たちは単純に考えて50試合以上しているわ けで、一試合500円とすると2万5000円の投資。

 まあ、お金はともかくとしても1試合30分かかるとして、
 50×30分=1500分 25時間をBBHに費やすど根性に
 敬服いたします!

 最近は「センター返し」をめぐる攻防が勝負の鍵を握っています。
 「センター返し」を内野シフトで防ぐか、「バント警戒」で防ぐか。
 ミートヒッターなら「強振+センター返し」で内野の頭越えを狙う手も ありますがこれも「外野前進」で対応されたりしますしね。

 意外に効くのは「積極的にいけ」ですが、これも限られたシュチュエー ションでの手なので……。

 
 純正ファイターズ使いの僕ですが(闘将2段)今回の『英雄杯』で印象 に残っている試合はなぜか稲葉がリリーフで勝った試合と、飯山がリリ ーフで勝った試合。
 なんでこんなことになったのかは説明が難しいですが、
 「野手ピッチャー」ってトリッキーですが1回ならかなり有効ですね。

 決勝では金子の3ラン(VS)でサヨナラ勝ちした試合はガッツポーズ がでました。

 まあ、全体では勝ち先行(105勝89敗)なのでぼちぼち続けます!
終わりの形が見えてきましたね!

<ヒミツの花園>
フジ系 火曜日 22時~

このドラマは割とコンスタントに見てましたね。
釈由美子は及第点には達していたと思います。
4兄弟の次男役の池田鉄洋さんが今後ちょこちょこ出てきそうな予感。

特番で見た限りでは人柄もよさそうだし、
役どころも広そう。
温水要一氏のように息の長い役者さんとしての活躍を期待します。
TV的には「名バイプレーヤー」がいいのかなと。

最終回までのひっぱりもそこそこ効いていたし、
割と気持ちよく見られるドラマでした。
さて、最後の大オチをどうやってつけるのか、注目です。


<ハケンの品格>
日テレ系 水曜日 22時~

「大泉フィーバー」と名づけてもいい現象が起きました!
特に北海道内では歴史的な視聴率をたたき出し、
「華麗なる一族」に迫る勢いを見せたことは評価に値します。

ただし、内容的には「?」な部分もあったかな?
企業ドラマとしての見せ方はうまかったけど、
コメディとしての見せ方は主役の2人におんぶに抱っこ。
「2人の力で魅せた」というより「2人のおかげでなんとかなった」と
いう感が強かったように思います。

加藤あいは・・・・・・うーん、数年後には出てたことを忘れてるかも。
ともあれ、こうしたジャンルのドラマも成立するのだということは
収穫でしたね。

いろいろ不満はあったけど、トータルでは見る楽しさがちょっと勝ったというところ。


<エラいところに嫁いでしまった!>
テレ朝系 木曜日 21時~

仲間ゆきえを使って「トリック」のフィーバー再現、とまではいきませんでしたが堅実なつくりでした。
このドラマの良かったところは「義母・松坂慶子と夫・谷原章介のテンションが最初から最後まで変わらなかったこと」ですね。

好き嫌いはともかくとして、この2人の天然ぼけっぷりが終始一貫していて、お話の舞台をしっかりと底支えしていました。
設定には目新しさはないので嫌いな人はいたでしょうが、
その割には頑張っていたなあという印象です。
この時間帯は来期も注目してみます。


<拝啓、父上様>
フジ系 木曜日 22時~

「主人公と、主人公の好きな女の子が異母兄妹かもしれない」という設定が明らかになり、恩田陸の「夜のピクニック」を思い出しました。
「夜のピクニック」は、お互いを異母兄弟と知っている2人の頑なな心が一つの学校行事をきっかけに解きほぐされていく過程を書いたもの。

まあ、ウエイトの置き所が違うのでまったく別物として楽しめるのですが
このテーマの扱い方一つとっても、それぞれの目指すものの違いが見えますね。
倉本聡は割と王道をはずさないストーリー展開の中に、揺れ動く心の機微を描くのがうまい。
一方の恩田陸は精密時計の内部のような、隙のない仕掛けに驚嘆します。
DVDもリリースされたので、興味のある方には「夜のピクニック」も見てほしいです。

って、「拝啓、父上様」の感想にはなってないけど・・・・・・(^^;
最終回にはほろりとしたいね。





<演歌の女王>
日テレ系












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